ダイソーのクッションアイマスクが結構いい!

どうも(^^)ケンタローです☆
今回は仮眠をとる時に役立つ商品を紹介したいと思います。

長時間に及ぶ移動は飛行機や車の中で仮眠を取ることが多いですよね。
少しでも疲れを取るために眠りの質は上げたいものです。
100均ダイソーには様々な種類のアイマスクが売っており、クオリティも高いものが多いです。
今回紹介するアイマスクは目の触れる部分が空洞になっているので、アイメイクが崩れにくく女性にオススメです。

こちらです!

ダイソーの立体型クッションアイマスク

【商品の特徴】
・立体型のアイマスク
・ゴムもマジックテープで調節が可能
・耳にかけるタイプではないので耳が痛くなることはない

正直アイメイクが落ちないだけで使い心地は求めていませんでしたが、予想外に着け心地が良かったのでびっくりしました。
感覚的には目の周りをスポンジで覆ってくれるような感じなので、目を圧迫せずふんわり包んでくれます。
「まつ毛に付かないからアイメイクが崩れにくい」と書いてあるように女性向けの商品ですが、普通に男性が使ってもいいと思います。
水洗いも可能なので衛生面も問題なしです。


画像のように目の部分は1cmぐらいぐぼみが出来ています。
裏地が黒いので光が漏れることはほとんどありませんが、鼻の隙間から若干光が漏れてしまうのが残念です。
目をつむっていればあまり気にならないので使用している分にはそこまで問題ありません。

「アイメイクがくずれにくい」という謳い文句だったので使い心地は期待していませんでしたが、想像以上の使い心地の良さにびっくりしました。
軽くて圧迫感がないアイマスクをご希望の方にはおすすめの一品です。

今回は以上になります(^^)

ダイソーのアイマスクが肌触り良くて安眠できる!

どうも(^^)ケンタローです☆
今回は仮眠をとる時に役立つ商品を紹介したいと思います。

長時間に及ぶ移動は飛行機や車の中で仮眠を取ることが多いですよね。
少しでも疲れを取るために眠りの質は上げたいものです。
100均ダイソーには様々な種類のアイマスクが売っており、クオリティも高いものが多いです。
今回紹介するアイマスクは肌触りがよく目の周りをしっかり覆ってくれるので、安眠するにはオススメです。

こちらです!

ダイソーのタオル地アイマスク(チェック柄)

【商品の特徴】
・タオル地のアイマスク
・ゴムの長さ調整が可能
・耳にかけるタイプではないので耳が痛くなることはない


まず使ってみて感じたのは裏地がタオル地で肌触りがいいことです。
正直100均の商品だったので素材には期待していなかったのですが、タオルをかぶせているような感覚でいい感じですね。
中にスポンジが入っているので真っ暗まではいきませんが、程よく光を遮断してくれます。
水洗いもできるので衛生面も問題なさそうなのですが、正直手洗いして生地がボロボロにならないのかがちょっと心配です。

ゴムひもの長さは調節が可能なのでちょうどいい具合に調整できます。
個人的にはゴムひもが耳にかけるタイプでないことが結構ポイントが高いです。
メガネをかけることが多く耳にあまり負担をかけたくないので、後頭部で支えてくれるタイプのこのアイマスクは気に入っています。
ゴムひもはしっかりした作りになっているので簡単に切れてしまう心配もないかと思います。

正直千円前後するアイマスクと比較するとクオリティは落ちますが、100円でここまでクオリティが高ければ十分かなと思います。
ぐっすり眠る時にはちょっと物足りませんが、1時間以内の仮眠であればこれぐらいの方がちょうどいいです。

今回は以上になります(^^)

ダイソーのスマホものポッド(自撮り棒)のコスパが良すぎる!

どうも(^^)ケンタローです☆
今回は最近流行りのカメラに関する商品を紹介したいと思います。

最近流行りの自撮り棒もかなりメジャーになってきましたね。
観光地などでは使っている方もよく見かけるようになりました。
100均ダイソーにも自撮り棒が売っており、スマホ以外にコンデジなんかでも使用することができます。
値段は300円と100均にしては高額ですが、作りの丈夫さや使い勝手を考えるとコスパもいいと思います。

こちらです!

ダイソーのスマホものポッド(自撮り棒)

【商品の特徴】
・長さ約22~78cmまで伸縮自在
・ホルダーは約5.5~8cmまで調整可
・スマートフォン以外にもコンデジなど取り付け可能
・前後左右の角度調整ができる

前から色々と話題になっていていつか欲しいなーと思っていたところに見つけたのですぐに購入しました。
昔は一眼レフで景色などとっていましたが、持ち運びに不便なので今は高級コンデジかスマホで撮影をしており、安くて使いやすいものを探していたのでちょうど良かったです。


スマホをはめるとこんな感じ。
画像のはiPhone5ですがiPhone6 plusでもぎりぎり入るようなので大半のスマホに対応していると思います。


最大まで伸ばしてみるとかなり長いなと感じますが、成人男性であれば重さによって手ぶれすることはないと思います。
先端を横にしてもしっかり固定してくれるので、スマホ程度の重さであればぐらつく心配もありません。


セルフタイマーを使えばいのですが、以前紹介した遠隔カメラシャッターも組み合わせればさらに使い勝手が良くなります。
僕はキャンドゥで購入しましたがダイソーにも売っているのでついでに買っておくのもいいでしょう。
ちなみに以前紹介した記事はこちら↓

キャンドゥの遠隔カメラシャッター(iPhone専用)が超便利!

さらに

スマホホルダーを取り外せばコンデジやミラーレスカメラ、一眼レフカメラなども取り付けられます。
僕もコンデジを一つ持っていたので早速使ってみました。


ぴったりはまっていい感じですが、僕のカメラはコンデジの中では重たいほうなので、自撮り棒を最大まで伸ばしてしまうと固定されずグラグラでした。
半分ぐらいの長さなら耐えられたので使えないことはないって感じです。
コンデジでもこんなに不安定になってしまうのを考えると、ミラーレスや一眼レフなどはほとんど使えないかなと思います。

【まとめ】
スマホで写真を撮る時には特に問題ないのですが、コンデジ以上の重さになってくるとカメラが固定されず使いづらいというのが正直な感想です。
スマホだけで使いたい方には安くてちょうどいいですが、一眼レフなどの重さにも耐えられる自撮り棒をお求めの方は数千円するものを購入したほうがいいと思います。
僕はちゃんと写真を撮るときは三脚を使うので、手軽に携帯できて使用できるこのダイソーのスマホものポッド(自撮り棒)はこれはこれでありかなと思います。
ストラップ付きなのでカバンにも付けることができて旅行にも最適です。
300円でこのクオリティならコスパもいいと思います。

今回は以上になります(^^)