タイ(バンコク)旅行事前準備すべきこと ※2022年7月更新

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※タイ旅行に行く事前準備段階の記事です。

目次

  1. タイ旅行の魅力
  2. タイ旅行に行く前の注意点
  3. バンコクでの移動手段
  4. バーツ両替はどこがお得?
  5. ネット環境・WiFiスポット
  6. 必食グルメとおすすめ店
  7. 買い物スポット
  8. 観光スポット
  9. 体験したいこと
  10. バンコクでの遊び方
  11. パタヤでの遊び方

タイ旅行の魅力


アジアの中でも日本人の旅行先として人気が高い国「タイ」!
コロナ化の中で海外旅行に行くのもなかなか難しい昨今ですが、徐々に規制も緩和されてきたのでお盆休みにタイへ行きました!
一度訪れると何度も行きたくなってしまうほど魅力があるタイですが、いったいどんなところがいいのか紹介していきたいと思います。

物価が安い

タイは食べ物や人件費だけでなくホテル代なども安いので、海外旅行にしては費用を安く抑えることができます。

観光スポットが多い

旅行の定番といえば観光スポット巡りですが、タイはその観光スポットがたくさんあります。
例えばバンコクでは仏陀があることで有名なワット・ポー寺院以外にもショッピングエリアやナイトバーなどがあり、
プーケット・サムイ・パンガンにはリゾート地もあるので遊ぶ場所や観光スポットに困ることはありません。

タイ料理がおいしい

トムヤムクンの他にも、グリーンカレー、パッタイ(タイ風焼きそば)、タイスキ(タイ風しゃぶしゃぶ)、カオマンガイ(チキンライス)など、日本人好みの料理が多くあります。

日本から距離が近く格安で行ける

海外旅行というと時間やお金の面からも負担が大きいですが、タイは比較的距離が近く格安航空もたくさんあるので気軽に遊びに行けるのも魅力です。

 

タイ旅行に行く前の注意点


①コロナワクチン証明書 ※2022年7月31日時点

タイ旅行に行くには下記のいずれかの証明書の提示が義務付けられています。
渡航日の14日前までに接種したコロナワクチンの接種証明書 ※電子証明書がおすすめ
・渡航前72時間以内に受検したRT-PCR検査ないし専門機関による抗原検査の陰性証明書

ワクチンの種類にもよりますがモデルナやファイザーは2回以上接種していることが条件になります。コロナワクチン接種直後に配布される臨時証明書では代用できないので、かならず電子証明書か接種証明書を発行しないといけません。接種証明書の発行は基本無料でやっていますが自治体によっては郵送料をとる自治体もあるので注意が必要です。
電子証明書はマイナンバーとスマートフォンがあればすぐに発行できるので、時間とコストの面においても電子証明書のほうがおすすめです。

②タイ到着時の注意点 ※2022年7月31日時点

2022年7月1日より全ての渡航者に対してタイランドパスによる入国許可申請制度が廃止されました。
>>2022年7月1日以降にタイ渡航予定のタイ国籍を有しない方 の入国手順

2022年7月31日の現在では以下の準備をすればタイへの入国が可能です。
■パスポート
■ワクチン接種証明書もしくは新型コロナウィルス非感染証明書

タイ国内におけるコロナ化の情勢は日が経つごとに規制緩和の方向に進んでいますが、在タイ日本国大使館の最新情報は確認する必要があります。
>>在タイ日本国大使館の最新情報はこちら

③日本帰国時の注意点 ※2022年7月31日時点

以前は帰国した際にコロナワクチン接種証明書(3回目)が必要でしたが厚生労働省の水際措置が2022年6月1日から変更になり規制が緩和されました。
帰国時の条件
帰国時の条件_青区分一覧

タイは青区分に分類されているので、帰国するときに必要なことはタイ出国前72時間以内のPCR検査陰性証明書のみになります。
日本入国の際に提出するフォーマットで検査証明書を出している病院は以下になるので必ず予約してからPCR検査を受けるようにしましょう。
※2022年4月15日時点

病院名 住所 受付時間
DYMクリニック トンロー49院 139, RQ49 Mall 4th Floor, Unit 541, Soi Sukhumvit 49(Klang), Klongton-Nua, Wattana, Bangkok 10110
サミティベート病院横のRQ49モール4階
+66(0)2-107-1039
平日
9:00〜18:00(17:30最終受付)
土曜・日曜
9:00〜18:00(17:30最終受付)
DYMクリニック プロンポン33/1院 593/29-41 Soi Sukhumvit 33/1, Sukhumvit Rd., Khlong Tan Nua, Watthana, Bangkok 10110
+66(0)2-107-1039
平日
9:00~13:00(12:30最終受付)
14:00~18:00(17:30最終受付)
土日祝
9:00~13:00(12:30最終受付)
14:00~18:00(17:30最終受付)
サミティヴェートスクムビット病院 133 Sukhumvit 49, Klongtan Nua,Vadhana, Bangkok 10110
02-022-2222
24時間(日本語対応可)
Bumrungrad International Hospital 33 Soi Sukhumvit 3, Khlong Toei Nuea, Watthana, Bangkok 10110 タイ
+66 2066 8888
7:00〜17:00(事前に要予約)

④保険

タイ旅行に限らず海外旅行の際に入っておくと安心するのが保険です。
特に現地でコロナウイルスに感染すると強制的に隔離されてしまうので、その間にかかる治療費やホテル代などの生活費はかなり発生します。
旅行で準備していた費用以上にお金がかかってしまうので、そうなった時に備えて海外旅行保険には加入されることをおすすめします。

■旅行期間が1週間ぐらいであれば3000円~4000円で保険に加入できる
 意外と保険料は安くほとんど5000円以内で加入することができます。
 以下のサイトでは保険会社の比較もできるので、その中から自分に合ったものを選ぶことができます。
 海外旅行保険比較サイト

■クレジットカードでも代用可能
 年会費無料のカードでも好条件の保証が受けられるものも多くあるので、クレジットカードをお持ちの方はカードに海外旅行保険が付帯されている可能性もあるので確認しておきましょう。
 僕はジャックスの「Delight JACCS CARD(ディライトジャックスカード)」を使っていますが、保険の内容も十分だったのでわざわざ海外旅行保険には申し込まずこちらで済ませました。
 事前に何か申請するものも必要なく、旅行先で盗難や疾病の治療など起きた後に必要書類(領収書など)を提出すればいいので手間もそこまでかかりません。
 下記はDelight JACCS CARD(ディライトジャックスカード)の海外旅行保険の詳細です。
 海外旅行保険

 ちなみにコロナにかかった場合は以下の書類を準備する必要があります。
  【必要書類】
  領収書
  検査結果表
  国または医者から出る隔離証明書

 

バンコクでの移動手段


バンコクへ旅行に行かれる方はスワンナプーム国際空港を利用される方が多いと思いますが、そこからバンコク市内を移動するにはどのような手段があるのでしょうか。以下ではバンコクの街における移動手段をまとめました。バンコク市内は意外と広く、効率よく観光するためにも交通手段はおさえておきたいところです。

電車(BTS,MRT)およびエアポートリンク

バンコク路線図
※最新の路線図はこちら
BTS(スカイトレイン)とはバンコクの主要なエリアを走る電車です。時刻表がありませんが、電車は3〜8分感覚で運行しています。
MRT(メトロ)はバンコク市内を走る地下鉄です。こちらも時刻表がありませんが、ホームのモニターに電車が来るまでの時間が表示されます。
エアポートリンクは、バンコク市内とスワンナプーム国際空港を結ぶ電車です。

タクシーおよびバス

電車のほかにはタクシーやバスのような移動手段もあります。
少々値段は上がりますが電車よりも自由度が高く細かい移動が可能です。
 ・ピンクや青の車体の法人タクシー
 ・緑と黄色のツートンの車体の個人タクシー
 ・バイクの後ろに座って移動するバイクタクシー
 ・三輪車バイクのタクシー「トゥクトゥク」
 ・市内のバス

 

バーツ両替はどこがお得?


日本とタイどちらで両替するのがお得なの?

タイバーツに両替するときはどこで両替するのがお得なのか調べてみました。
基本的には日本国内で両替するよりもタイ現地で両替したほうがお得なようです。

日本国内 タイ現地
三菱UFJ銀行
4.25円
スーパーリッチ
3.80円
GPA
4.19円
タニヤスピリット
3.795円
大黒屋
4.18円
バリュープラスエクスチェンジ
3.84円

また、タイ現地に到着した際の両替所一覧は下記になります。
基本的にはレートの高い所でタイバーツに両替するのがいいのですが、時間に余裕がないときは近くにある両替所で済ますのも手かと思います。

両替所 営業時間 住所 最寄り駅
スーパーリッチ1965
スワンナプーム国際空港
5:30~23:00(年中無休) 999 Moo 1 Nong Prue, Bang Phli District, Samut Prakan 10540 スワンナプーム国際空港
地下1階
バリュープラス
スワンナプーム国際空港
6:30~23:30(年中無休) 999 Moo 1 Nong Prue, Bang Phli District, Samut Prakan 10540 スワンナプーム国際空港
地下1階
タニヤスピリット
(THANIYA SPIRIT)
9:30~22:30(定休日なし) 62/7 Thaniya Road Silom, Bangrak, Bangkok, 10500, Thailand BTSサラデーン
スーパーリッチ タイランド
(Super Rich Thailand)
月~金
9:00~18:00
土曜・祝日
9:00~16:30
日曜:定休日
45-45/1 Soi Rajdamri 1, Rajdamri, Patumwan Bangkok, 10330
※バンコクでは最もレートが高いと言われるほど高レートな両替所です
BTSチットロム
スーパーリッチ1965
(Super Rich 1965)
月~金
9:00~18:00
土曜・祝日
9:00~16:30
日曜:定休日
47/11-13 Ratchadamri Rd. Pathumwan Bangkok 10330 BTSチットロム
K79 エクスチェンジ
(K79 EXCHANGE)
8:00~19:00 (定休日なし) 2063 Sukhumvit Road, Sukhumvit 79, Bang Chak, Bangkok BTSオンヌット
サイアムエクスチェンジ
(SIAM EXCHANGE)
月~金曜:9:30~18:30
土曜:9:30~15:30
日曜:定休日
422/3 Pathumwan Intersection, Wangmai, Payathai Rd., BKK 10330 BTSナショナルスタジアム

 

ネット環境・WiFiスポット


海外旅行へ行くときに欠かせないのがネット環境の確保ですね。情報収集以外に連絡手段としても使われるのでしっかりと準備しておきたいものです。

バンコク市内のフリーWiFi

バンコク市内には多くのWiFiスポットがあり無料で利用することができます。駅、バス停、観光地、公共施設などでは政府が提供している「Free Public WiFi」が2万か所以上もあり、観光する場所にはほとんど配置されていると考えていいでしょう。
利用するには「サービスセンターでの登録」または「ネット上での登録」が必要です。
 ①サービスセンターでの登録
  現地の施設でパスポートを提示する方法。やや時間をとられる
 ②ネット上での登録
  名前、パスポート番号、住所、電話番号、メールアドレスなどを入力すれば登録が完了し、1回2時間まで「Free Public WiFi」を利用できる

また、無料WiFiが提供されているホテルも多いので、ホテルを選ぶときも無料WiFiがあるかどうかをチェックすることもおすすめします。設定方法がわからない場合はチェックインの時に受付に依頼すれば大体やってくれます。調べ物などするときは事前にホテルにいるときにまとめて行い、外でのネット利用は最低限にするようにすれば無料WiFiだけでも十分ネット環境を確保することができます。

レンタルWiFi

無料WiFiスポットがなくても安定してネット環境を整えたいという人には、有料のレンタルWiFiをおすすめします。日本国内でもタイの現地でも借りることができ、費用は大体1000円/日ぐらいで借りることができます。有名なレンタルWiFiは下記のようなものがあります。
■日本国内
 GLOBAL WiFi
 海外WiFiレンタル5年連続No.1※の実績を誇る海外用WiFiレンタルサービスです。
 フォートラベル
 大幅な割引でお得。サービスも充実で利便性でも高評価
■タイ現地
 Smile WiFi
 1日200バーツから利用できるタイ国内のモバイルWifiレンタスサービス

 

必食グルメとおすすめ店


海外旅行の定番といえばグルメめぐり!
タイの料理は基本的に「甘味」「酸味」「辛味」の3つの味が大切にされ、肉類、魚介類、野菜にフルーツと食材の種類も豊富です。ここでは特におすすめのタイグルメを紹介していきます。

トムヤムクン

香りの良いレモングラス、唐辛子、ガランガル、こぶみかんの葉、エシャロット、ライム果汁、魚醤を大胆に混ぜ合わせた爽快な食べ物です。ジューシーな川エビとフクロタケを用いたこの辛く酸味のあるスープは、炊いた米との相性が抜群です。

パッタイ

タイ風の焼きそばでしゃきしゃきのもやし、玉ねぎ、卵と一緒に、高温に熱した中華鍋で炒めます。この料理の味付けには、魚醤、乾燥させたエビ、にんにくまたはエシャロット、赤唐辛子、パームシュガーなどの調味料も使っています。

グリーンチキンカレー

ココナッツミルク、ミニサイズのナス、タケノコ、ガランガル、レモングラス、コリアンダー、スイートバジルが含まれています。

ヤムヌア

柔らかい牛肉を添えた爽やかなタイのサラダです。ライム果汁、ゴマ油、醤油、ショウガ、にんにく、魚醤、パームシュガーでできた、ピリッとしたドレッシングを使用しています。

マッサマンカレー

ココナッツミルクとピーナッツペーストのまろやかな甘みでスパイスの辛さが抑えられているので食べやすく、辛い物があまり得意でない方にもおすすめのカレーです。

 

買い物スポット


タイ旅行の醍醐味の一つでもあるショッピング!
バンコク市内だけでもかなりのショッピングモールがあるので、回ってみるだけでも十分楽しむことができます。

MBK センター

■営業時間:10:00~22:00
■住所:444 Phayathai Road、Wang Mai、Pathumwan、Bangkok 10330
手頃な価格の商品が多く価格の交渉が可能なショッピングモールです。値段交渉自体を楽しめる方には非常に楽しめると思います。

サイアムパラゴン

■営業時間:10:00~22:00
■住所:991 Rama 1 Road, Pathum Wan, Bangkok 10330, Thailand
250を超えるショップ、東南アジア最大の水族館の1つ、16スクリーンのシネプレックス、そしてたくさんのグルメカフェやレストランがあるガラスとスチールの豪華なメガモールです。

アイコンサイアム

■営業時間:10:00~22:00
■住所:299 Charoen Nakhon Soi 5 , Charoen Nakhon Road, Khlong Ton Sai Sub District, Khlong San District, Bangkok 10600
「マザーオブオールモール」と呼ばれることが多く、30か国以上から500のショップと100のレストランがあります。アイコンサイアムは、サイアムパラゴンとエムクオーティエの背後にある同じ大物によって開発され、ハイエンドブランド、屋内水上マーケット、アートギャラリー、展示スペース、バンコクのダウンタウンの景色を望む美しい川沿いのロケーションを提供しています。

セントラルワールド

■営業時間:10:00~22:00
■住所:999/9 Rama I Rd、Pathumwan、Bangkok 10330、Thailand
現代のライフスタイルに対応するショップやエンターテインメントセンターの豊富なコレクションがあります。モールは常に活気にあふれ、クリスマスやソンクラン(タイの新年)などの特別な機会にライブイベントやコンサートを開催しています。

エムクオーティエ

■営業時間:10:00~22:00
■住所:693、695、622、626 Sukhumvit Rd、Khlong Tan、Watthana、Bangkok 10110、Thailand
エムクオーティエはバンコクの高級ショッピングモールの1つで、約1,000の地元および国際的な店舗、高級レストランやカフェ、フィットネスセンター、シネプレックスを提供しています。

セントラルエンバシーショッピングモール

■営業時間:10:00~22:00
■住所:1031 Phloen Chit Rd、Pathumwan、Bangkok 10330、Thailand
高級デザイナーショップや高級レストランの印象的なコレクションを備えた超豪華なライフスタイルモールです。

 

観光スポット


ワット・プラケオ(エメラルド寺院)

■営業時間:08:30〜16:30 (チケットは15:30まで)
■住所:Thanon Naa Phalaan khween Pra-Barom Mahaa-Rachawang, Khet Phranakhorn
タイで最高の地位と格式を誇る仏教寺院で、バンコク市内にある定番観光スポットです。

ワット・ポー(涅槃仏寺院)

■営業時間:08:00~18:30
■住所:2 Sanamchai Road, Grand Palace Subdistrict, Pranakorn District, Bangkok 10200
王宮の南側にある涅槃仏とタイ古式マッサージで有名な王宮寺院で、敷地内ではマッサージを受けることができます。

ワット・アルン(暁の寺)

■営業時間:08:00~18:00
■住所:34 Arunamarin Rd., Wat Arun, BangkokYai, Bangkok 10600
アルンとは「暁」という意味で、三島由紀夫の小説「暁の寺」に描かれた寺院です。

ワット・パークナム

■営業時間:08:00~18:00
■住所:300 Ratchamongkhon Prasat Alley, Pak Khlong Phasi Charoen, Phasi Charoen, Bangkok 10160
今SNSで話題になっている寺院です。「河口にあるお寺」という意味でアユタヤ王朝の中期に設立されました。「白亜の大仏塔」の最上階にあるエメラルド色の仏塔とブッダの生涯を描いた天井が美しく、神秘的なフォトジェニックスポットとして注目が集まっています。

願いが叶うピンクの象(ワット・サマーン・ラッタナーラーム )

■営業時間:08:00〜17:00
■住所:Moo 2, Tambom Bang Kaeo, Amphoe Muang Chachoengsao, Chachoengsao
願い事が叶うという巨大なピンク色のガネーシャがある観光スポットです。入場料も無料でピンクの像以外にもみどとこがたくさんあります。

エラワン博物館

■営業時間:08:00~19:00
■住所:99/9 Moo 1, Tambon Bangmuangmai, Amphur Muang, Samutprakarn 10270
「エラワン」は、ヒンドゥー教の神の乗り物とされる3つの頭を持つ像です。博物館の上部には高さ29mもの巨大なエラワン像が設置され、象徴的なモニュメントになりました。

マハナコーン・スカイウォーク

■営業時間:10:00~24:00 最終入場23:00
■住所:King Power Mahanakhon 114 Narathiwas Road, Silom, Bangrak, Bangkok 10500
マハナコーン・スカイウォークはキングパワー・マハナコーンビルの最上階78階(地上314m)に位置するビュースポットです。
絶景はもちろん、最先端をテーマにした内装と世界レベルのフュージョン料理を堪能できます。

シロッコ

■営業時間:18:00~23:30
■住所:State Tower, 1055 Silom Road, Bangkok 10500
高層タワー“The Dome at State Tower”の63階にある、世界で最も空に近いオープンエア・レストランです。ここで提供されるのは地中海料理がメインで、食材の多くは質の高いインポート。人気のテラス席は、事前の予約をおすすめします。

パタヤビーチ

タイ湾に面し南北に弧を描いた約4km続くビーチです。ビーチにはカラフルなパラソルが並び、パラセイリング、バナナボート、ジェットスキーなどのマリン・スポーツを楽しむことができます。
日帰りでラン島に行くこともできるのでいろんなビーチを楽しむこともできます。

 

体験したいこと


アユタヤ遺跡と象乗り体験ツアー

バンコクから北へおよそ80kmのところにある、世界遺産を有する古都アユタヤ!遺跡観光と合わせて、タイへ旅行した際に是非体験したいのが象乗りですね。象はタイを代表する動物で、かつてから庶民や王様を守る特別な存在です。ジャングルやビーチなど自然の中だけでなく、街中や遺跡も回ることができるので楽しみ方も色々です。

ダムヌンサドゥアック水上マーケット・ツアー

バンコクから南西約80kmのところに位置する文化保存と観光用に開発された水上マーケット。新鮮なフルーツや野菜、肉、魚介類などを山積みにした小舟が運河を所狭しと行き交い、景気のいい売り声が飛び交っています。早起きして午前9時頃までに見学したいものです。ツアーに参加するのがお勧めです。

カリプソ・キャバレーのニューハーフショー・ツアー

メークロン線路市場ツアー

シーラチャ・タイガー・ズー・ツアー

マイ・スパ

チャオプラヤー川ディナークルーズ・ツアー

ダムヌンサドゥアック水上マーケット・ツアー

ムエタイ観戦

 

バンコクでの遊び方

※後日現地での体験を記載します


 

パタヤでの遊び方

※後日現地での体験を記載します


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